December 15, 2004

聖心女子大のキャンドルナイト 12/20(月)

パネリストをお迎えしてのキャンドルナイト・トーク(無料)。
聖堂でキャンドルを囲んで静かな時間を過ごすキャンドルナイト。
その後はみんなで温かいお茶を頂きながらのカフェタイム。
私たちと一緒にスローなキャンドルナイトを楽しみませんか?
※参加費にはキャンドル代とお茶代を含みます。

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春の小川キャンドルナイト 12/19(日)

今年も『1000000人のキャンドルナイト-冬至-』の呼びかけに応え、
渋谷の隠れ家的カフェ、アンテナでは恒例「春の小川キャンドルナイト」を開 催。
知らないヒト同士が気軽に出会えて、おしゃべりしたり、仲良くなれる。
そんなフレンドリーでちょっぴりエコな休日を過ごしませんか? 

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December 08, 2004

国内最大出力の太陽電池モジュールを開発

 京セラは、国内最大級の出力200Wの太陽電池モジュールを開発、来年1月から販売する予定。公共施設や工場用の大型システム向け。モジュール1枚あたりの出力が増えたことで少ない枚数で大型システムを構成できるようになり、工事費や部材費などの導入コストを約1割削減できる。太陽光から電気への変換効率は従来の13・98%から14・18%に引き上げられた。

京都新聞 2004年12月7日

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December 07, 2004

電車も燃料電池で 2010年に実用化

 鉄道総合技術研究所の研究では、2010年ごろを目標に世界初の燃料電池を使用した鉄道の実用化を目指している。同研究所は、2001年から本格的に研究に着手し、今年2月には出力を30kWに上げたシステムで、実物の電車の台車を時速50kmまで加速させることに成功。電気でモーターを動かすので、ディーゼルエンジンのような騒音もない。

読売新聞 12月6日

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家庭用燃料電池 世界初のシステム発売へ

 東京ガス、松下電器産業、荏原バラードの3社は、家庭用燃料電池コージェネレーションシステムを来年2月8日に世界で初めて発売すると6日に発表。電気供給と廃熱利用による給湯を同時に行うが、廃熱利用によりエネルギー効率をアップさせているのが特徴。
 2005年度末までに200台を限定販売する予定。さらに2008年度からは本格的な普及を目指す方針。燃料電池の発電容量は1kW。都市ガスを改質して水素を取り出して発電、発電の際に生まれる廃熱を給湯に利用。メンテナンス代込みで10年間100万円でリース販売するという。
 試算によれば、このシステムで、標準的な4人家族で使用電力量の6割をまかなう。一般的な電気・ガスを使う場合に比べて料金は年間3万円程度安くなる。

毎日新聞 12月7日

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«下水汚泥から「天然ガス」抽出